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IR活動の目的と基本姿勢
当社は、「透明性」「公平性」「適時性」を基本姿勢として、企業価値に対する適正な 株価形成を目的として、株主・投資家・証券アナリスト等からの信頼と正当な評価を 得るべく、積極的なIR活動を推進いたします。 |
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開示の基準
当社は、大阪証券取引所の定める適時開示規則(以下、「適時開示規則」という。) に則った情報開示を行います。 また、適時開示規則に該当しない情報についても、株主・投資家・証券アナリスト などの要請に可能な限り応えるべく、公平かつ積極的な開示に努めます。 |
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開示の方法
当社は、適時開示規則に該当する情報を開示する場合には、同規則に則って、事前 に当該情報の内容を大阪証券取引所に説明した上で、「TDnet(適時開示情報伝達シ ステム)」にて開示いたします。 |
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IR自粛期間
当社は、決算発表準備中に株価に影響を与える情報が漏れることを防ぐために、各 四半期の、期末10営業日前から当社の決算発表までの間を自粛期間と定め、IR活動 を自粛いたします。
この期間中は、取材やミーティングへの出席ならびに決算内容や業績見通し等に関 するお問合せへの対応を控えさせていただきます。 ただし、適時開示規則に該当する情報については、自粛期間中であっても適宜情報 開示を行った上で、お問合せに対して対応してまいります。 |